雑食音楽遍歴

徒然なるままに あの頃好きだった曲、今も聴いている曲を紹介します

◆E-Erik Prydz

Erik Prydz『Opus』(2016)|プログレッシブ・ハウスの叙事詩

出典:YouTube クラブカルチャーの発展と共に進化し続けてきたエレクトロニック・ミュージック。その中で、テクノやハウスにシンフォニックな美しさを持ち込み、"ダンス"と"アート"の橋を架けてきたアーティストがErik Prydzです。 2016年にリリースされた初…